• 6年生は学習発表会で「ぞう列車がやってきた」を発表します。

    そこで、今週から劇で使う小道具や大道具づくりに取りかかりました。

    教室では、二人で協力して小道具づくりをしています。

    廊下では、4人で象の写真をよく見ながら大道具づくりをしています。

    本番では、子どもたちの演技に加え、小道具や大道具にもぜひ注目してください。

     

     

     

  • 6年生は、図画工作科で学校の前にある日枝社を描いています。

    日枝社は、木材が複雑に組まれてある難しい建物ですが、子どもたちは木材の向きや形をよく見て、

    立体的に描こうと努力しています。

    ちょうど今下書きが終わり、下塗りに取りかかったところです。

    来週も行い、完成目指してがんばります。

    作品は学習発表会で展示するので、ぜひご覧ください。

  • 10月17日にマラソン大会がありました。

    6年生にとっては最後のマラソン大会。

    グラウンド5周(約1000m)の距離をゴール目指して、最後まで全力で走り抜きました。

    最初は女子19名が走りました。

    1周目から積極的にペースを上げ、自分の限界にチャレンジしました。

    次は、男子11名が走りました。

    いよいよ残り1周。ラストスパートです。

    マラソン大会では、どの子も最初の記録を更新することでき、大きな達成感を味わうことができました。

  • 今日の給食は、かに給食でした。

    一人に一ぱいずつかにが配られ、地元の幸を味わいました。

    「大きいかにだな。」「かにみそもいっぱい入っているよ。」と言う声があちこちから聞こえてきました。

    どのかにも身がたくさん入っていて、かにだけでおなかがいっぱいになりました。

  • 快晴の青空の下、塚原ウォークがありました。

    まず最初に気をつけることを山崎先生から聞き、宮袋・川口方面へ向けて出発しました。

    宮袋地区では、身代わり地蔵にお参りをして、6年生がお地蔵さんにまつわるエピソードを紙芝居で紹介しました。

    庄川の土手を歩き宮袋地区から川口地区に行きました。

    庄川の両側に広がる畑を見ながら、

    「あれが、ねぎ畑だよ。」

    「ねぎは、塚原地区の特産品だよ。」

    と、6年生が下学年に声をかけていました。

    谷昌寺では、閑雲和尚の人柄や人生について6年生が話をしました。

    真剣に聞いてくれる下学年の顔を見ると、準備の大変さも吹き飛びました。

    最終ポイントの覚正寺では、住職からお寺の歴史や敷地にあるイチョウの木について

    お話を聞きました。イチョウの木が、530年前からあると聞いてお寺の歴史を感じ

    ました。

  • 一週間後の塚原ウォークに向けて、今日の昼休み校舎内を縦割り班でウォークラリーしました。

    まず、体育館で6年生からウォークラリーのルールを聞き、出発しました。

    6年生のリーダーを先頭に各ポイントを回り、クイズや運動にチャレンジしました。

    いよいよ来週は塚原ウォークです。今日の活動を生かして、みんなで心を合わせてがんばりましょう。

     

   

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